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39年間健康体だった私が耳下腺癌と向き合うことに!がん発見の過程、治療、心と体の変化を綴ります。全がんの約0.2%しかない希少癌。情報が少ない!5年生存率45%のステージⅣだけど長寿の記録を作ってやる!

プロフィール

niyon(によん)

Author:niyon(によん)
関西在住アラフォー女です。
2014年突発性難聴を発症しブラック企業を退社。専業主婦を経て働こう!と資格を取った矢先に耳下腺がんが発覚。新型コロナ流行さなかの闘病は孤独でした。
手術後、愛犬ソフィア(愛称ソフィにゃん)を飼い始め心の支えに。
もう10年以上続けているポイ活も継続中。

■病歴・治療歴
耳下腺がん治療ヒストリー

■リンク
じゃぱにーずな日々

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赤ちゃんがしゃべる時

子供が初めて喋ったときの感動、あれは人生の中でも大きな感動の一瞬でしょう。
息子や娘が発した一言、これは一生忘れない言葉ですよね。
私も、妹が話し始めた時、嬉しくてしょうがなかったなぁ。
何回も聞きたくて、言わせてみたり、
もっと他の言葉は言えないかと、無理やり言わせてみたり(笑)。
赤ちゃん自身も、コミュニケーションできた喜びか、
目の前の人が喜んでいるからなのか、嬉しそうで。
ママだかマンマだかわかんないけど。
バーだかバアバだかもわかんない。
スプーンは「ぷちゅん」になっちゃうしおねえちゃんは「ねーにゃ」だし(笑)。
不完全な単語だけど、話すとかわいさが増しますよね。

よく考えると、どうやって言葉って話すようになるんだろうって不思議。
まだこの世に出てきて、そんなに経ってないのにね。
きっと、周りの家族の言葉を一生懸命聞いてるんでしょうねー
そして真似して言ってみたら、目の前の人が喜んでる!
もっと真似してみよう!ってなるんだと思います。
ということは、外国語もそういう風にしたら上達するってことか。
ということは、人と対面して話さないと、一人じゃ話せるようにならないってことか。

それにしても赤ちゃんの学習能力は摩訶不思議。
無意識にどんどん学習しているんだからすごいです、人間って。



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